金メダルは最高の表彰である / 東京オリンピックまであと3年!

投稿日: カテゴリー: オリジナルコイン・記念メダル, ニュース, 仕事・モチベーション・表彰

東京オリンピックまであと3年!

東京オリンピック2020まであと約3年です!

少しずつ近づいていますが、関係者のはなしを聞いてると、東京五輪関係の仕事はあまり動いてないようです。

そういう話をきいてると少し残念な気がします。

せっかく世界中から東京にあつまってきて世界一を決めるスポーツの祭典がおこなわれるのです。

東京の観光としても最大のアピールになるはずです。

東京オリンピックのお土産や記念品など、旅行者が国にもってかえってもらうお土産が足りないとだめじゃないか?

もちろん国内向けも必要です。みんなが「ほしいな!買ってかえりたいな!」とおもうようなあたらしい記念品やお土産がどんどんでてこないと。2020年は一度しかこないんだから。

わたしたちはピンバッジキーホルダータイピンなど身につけられるアイテムや、メダル・コインなどの記念品・オリジナルグッズで貢献できればとおもい、デザインや予算やロットなどの相談むふくめてご提案させていただければと考えています。

早めの準備が大事ですね。

オリンピックにでるアスリートのなかで、最高の選手に、No1の栄光に送られるのがゴールドメダル(金メダル)です

金メダルは最高の表彰であります。

 

金メダルは最高の表彰である

企業の表彰でもメダルの贈呈は増えてきました。

わたしたちは都内のお客様が多いのですが、表彰でいままでわたしてた記念品があまり評判がよくないから別のにしたいと、それでメダルにしたらどうか?と相談をうけることもあります。

わたしはとても賛成です。特にNO1の栄光に送られる記念品にメダルは最適ではないでしょうか?(最優秀〇〇賞、ベスト〇〇アワード、ベストセールス賞)

ついでにプチ表彰台も用意して1位に金メダル、2位に銀メダル、3位に銅メダルを首にかけてあげるメダル表彰式を開催するとか。

半分冗談ですが、とても盛り上がると思います!

家にかえって「お母さん、おれ、会社で金メダルもらったよ!!!」

お母さん「えっ?なんで?」

メダルの大きさは、大きいものは直径100ミリ近いものもありますが、だいたい50−70ミリくらいのものが多いです。それより小さめの40ミリくらいのメダルもあります。ミリタリーのチャレンジコインのような大きさです。

大きさにもよりますが、材質をNo1メダルは金製にして、No2 には銀製、それ以外はメッキ仕上げにして、材質で差別化をはかることもできます。

メダルに刻まれた星の数で表現することもあります。

最高ランクは5つ星。次は4つ星、3つ星、、、最初は1つ星からスタートです。

「先輩、5つ星になったんだって、すごいですね!」

次の日から先輩のあだなは FIVE STAR (ファイブスター)です。

社員表彰にエンターテイメント性を導入して社員のモチベーションに火をつけてください

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