神楽坂の里山2(夏)エノキの木に謎の生物が…!

投稿日: カテゴリー: 神楽坂・東京

神楽坂の里山2(夏)

真夏です。きょうも蝉がげんきに鳴いています。

「こんな暑くちゃ仕事にならないよ」とぶつぶついいながら仕事しています。

外にでると太陽光線がようしゃなく突き刺さります。

先日、雑誌の取材をうけたのですが、きてくれた若い記者のかたもとても暑そうでした。

 

ところで、しってるかたもいるとおもいますが、工房の前には社長が植物をたくさん植えています。

夏になって緑が生い茂っています。

入り口がせまくなっていて、いろいろ突き刺さって痛い痛い。

サカモト彫刻の工房の里山

前回調べたら29種類ありました。おそらく今も増えています。

(前回の記事 神楽坂の里山で育てる29種類の植物

最近、あたらしくエノキの木がふえました。(東榎町だけにエノキの木。ギャグです。

そしてこの夏はそのエノキの木に謎の生物を発見!

エノキの葉っぱをむしゃむしゃ食べてます。

エノキの葉っぱを謎の生物がむしゃむしゃ食べてる

 

それで、Twitterでこの虫がわかる人いるか聞いてみました。

 

 

そしたら博士から回答をいただきました!

 

 

 

外来種のアカボシゴマダラという蝶の幼虫なんだそうです。

蝶になった写真をネットでしらべたらとてもきれいでした。このままだとエノキの葉っぱが全部たべられちゃうので駆除しないといけないのかな。

お盆休みのまえに、仕事を終わらせよう。

 

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